![]() | - 凍頂烏龍茶販売 台湾烏龍茶房 「 楽 」-台湾烏龍茶房「 楽 」では、台湾は南投縣鹿谷郷で採れた鹿谷郷産凍頂烏龍茶を低価格でお届けしております。 一日のティータイムの主役に逸品のタイガーミルクを、 ぜひ一度お召し上がりくださいませ。 | |
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▼ お茶の淹れ方について | ||
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台湾の烏龍茶を点てる場合、いろいろな急須や茶器がありますが、日本の急須でも十分美味しい烏龍茶を点てることができます。ここでは、日本の急須を使ったお茶の淹れ方についてご紹介しています。 まず、急須をお湯で温めておきましょう。ある程度、温めておかなければ、湯を注いだ時に温度が下がってしまいます。急須が手で触れて、少し熱いくらいになったら、注いだお湯を捨てます。 次に、急須に茶葉を急須の底に敷き詰めるくらいまで(約5g程度)入れます。初回の注ぐお湯は、約95度の熱湯です。高い位置からお湯をゆっくり注ぐと、香りがより増します。 湯を注いでから、45秒〜1分程待ってください。待っている時に、急須を揺らしたり振ったりしないようにしましょう。 その後、茶杯に注いでお召し上がりください。 あまり、長い時間湯に浸すと苦味が強くなります。 2回目以降は、お湯を75度〜80度まで下げて、1回目と同様に45秒〜1分程待って、お召し上がりください。 | |
▼ アイスの烏龍茶を作る | ||
![]() | 凍頂烏龍茶は、アイスにしても大変おいしく召し上がることができます。 1リットル作る場合は茶葉を約9g、2リットル作る場合は茶葉を約13gほど使用します。やかんに1リットルまたは2リットルの水を入れ沸騰させます。沸騰したら火を止め、茶葉を入れます。この時、茶葉をティーパックや耐熱の薄い布などで包んで入れてください。やかんからお茶を注ぐ時に、茶葉が一緒に混ざると味が濃くなりすぎることがあります。 茶葉をいれたら、その状態のまま手で触れることが温度(約40度前後)になるまでお待ちください。温度が下がったらガラスボトル等にお茶を注ぎ、冷蔵庫に入れて冷やします。 召し上がる時に、ガラスの器と氷を使うと雰囲気もひんやりした感じで涼しくお召し上がりいただけます。 | |
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